10月, 2011年
外出しじゃダメ?
セックスをしていると、「コンドームはいや、ナマがいい」と渋ってくる男性、時々見かけられますよね。
ですがはっきり言って子供を産む気がない、産んでも責任がとれない場合でしたら大人しくコンドームを使用するべきであると主張します。
男性は結構軽んじている傾向がありますが、子供をおろすというのは本当に残酷なのです。
また、コンドームなんて付けなくても膣外射精なら安心でしょ?なんてこともありません。
勃起した後のペニスから少量溢れる先走りの汁には微量なれどしっかり精子が混ざっているのです。
また、少しでも抜くタイミングが遅れれば膣外射精にはならなくなってしまいます。
よって、膣外射精は完璧な避妊にはなりません。
ですからしっかり避妊をするのでしたら、コンドームと膣外射精はセットで考えた方が良いでしょう。
そうすることで避妊の確立は100%に近くなり、安心して行為に及べると思います。
結婚して子供を作る予定であるならばともかく、そうでない限り無責任にコンドーム無しでセックスを行うのはあまり良くはありません。
確かにナマに勝る快感はないのかもしれませんが、セックスは心と体のコミュニケーション。
しっかりと相手のことを考えて正しい避妊を心がけていきましょう。
魅惑の網タイツ
下ネタ好きな私の友達。
夫婦のセックスについても赤裸々に話す彼女は、ある意味セックスを追及しちゃう女性です。
久しぶりに飲みに行くと、やはり下ネタ連発の友達に笑う私と他の友達。
旦那さんが夏バテ=性欲激減になり、何かないかと思って友達なりに思いついた策が全身編みタイツになる事だったみたいで性欲を復活させるべくネットで全身編みタイツを検索してエロさを増す紫色の編みタイツを購入したみたいなんです。
子供達を寝かしつけと旦那がソファーで寝転がっていたから全身編みタイツで旦那さんの前に行き、友達なりのセクシーポーズで誘惑したら旦那さん…ちょっと吹き出してしまったらしいけど笑ったのが良かったのかリビングを暗めの証明にしてソファーの上で激しいセックスをして、逝きまくったらしいんです。
友達の誘惑作戦は見事成功となり終わった後には無残に破られた紫色の全身編みタイツ。
旦那も満足してたし、友達も激しいセックスに満足してパジャマに着替えて寝室に行くと旦那さんが「最初は網に包まれたチャーシューみたいに見えて笑えた」と言われたらしく燃えた後に、ダイエットを決意したそうです。
でも全身編みタイツは燃えるみたいですよ!
友達の頑張りに笑ってしまった私ですが試してみようかと考え中。
精子って飲めるの?
フェラチオをすると嫌でも口に入ってくる男性の精液。
男性としてはやはり好きな女性に全部飲んでもらえると嬉しいものなのだと思います。
ですが気になるのがその成分。
男性の精液といえば精子が含まれていますよね。
飲んで体内に摂取することで害を及ぼす危険はあるのでしょうか。
答えはノー。
精液は高タンパク低カロリーで成り立っている、むしろ人体に優良とも言えるかもしれません。
と言っても毎回出る量は少量のため大して効能は期待できませんが。
ただ一つ問題があるとすれば、男性が性感染症に犯されている場合。
精液を飲めばもちろん女性も感染します。
これだけは十分気を付けてくださいね。
男性が健康優良児の場合は問題ありません。
健康に問題がないからと言ってもやはり精液という名の白い分泌液、と考えると女性としては飲み込むのに相当勇気が要ります。
独特の臭い、味、ネバネバ感……もちろん好きな方や飲むことに抵抗のない方もいればどうしても受け付けられない女性だっています。
それなのに「大丈夫だよー害ないよー健康に良いよー」と飲むことを強要してしまっては正直ドン引きです。
相手のことを考え、飲む飲まないは相手と相談、合意の上で行うようにしてくださいね。
ヤリマン激しく乱れる
私は“来る者拒まず”
親が小さい時に離婚して、愛に飢えてたからかな…
ある日嫌な事あって『もう死にたい…』
本気でそう思ってた
その時は男友達Tもいたんだけど、カミソリ使って手首を切ろうとしたの…
そしたら、不細工で全く興味ないTが、急に私からカミソリを取り上げて
『死ぬなよ!俺がいるだろ!!』
って…
“何言ってんの?ただあんたが私の事好きなだけでしょ…?”
そう思った瞬間、押し倒された
私は拒まずにされるがまま…
上着とブラを捲り上げ、胸を荒々しく揉む
そして、舌を絡めるように乳首を攻めてくる
私は気持ち良くなって、自然と声が出ちゃって…
だから、Tのズボンを脱がせて、性器を舐めた
唾液でヌルヌルとした口の中で、長い舌を絡ませながら性器に吸いつくようにフェラ
と、私の胸を触りながら、目をつぶったままのT
“自分だけズルい!!”
私はTに跨る
興奮している私は、そのままTの性器を持ち挿入
最初から激しく腰を振り、喘ぎまくった…
あまりの気持ちよさに、私は髪の毛を振り乱す
Tも、私のお尻を両手で開き気味に持ち上げながら、下から突き上げる
しばらくして、だんだん息遣いの荒くなったTは『いく!』と言いながら、更に激しく突き上げてきた
私は叫び声に近い喘ぎ声を出し、Tと二人で絶頂に達した…
その後、Hの相性が良かったから付き合ってあげました♪