SM調教で快感生活

渋滞のお楽しみ

彼氏と旅行に行った帰りに渋滞にはまってしまって機嫌が悪くなる彼氏。
私は気まずいよりも彼氏が機嫌が悪くなると嬉しくてたまらない、どM女。
案の定、彼氏が泊まり先でも、散々に私を虐めたバイブを出して「俺を退屈させないようにオナニーしろ!」と言われた。
言われた通りにバイブの電源を入れてパンツの上から当ててると「座席に両脚乗せてM字開脚でしろ」と怒られて従う私。
脚をM字開脚の状態にしてバイブを押しあてると気持ち良くて声を漏らす私。
渋滞の中隣の人が見てるような視線を感じながらも自然に胸も触って喘ぐ私。
彼氏からバイブの挿入を許されるとパンツの横からバイブを膣の中に挿入して、両手で胸を揉みまくりながら、喘ぎまくって逝っちゃった私。
放心状態になりながらも、バイブの動きは止まらずピクピクしてる。
その頃に、渋滞から抜け出す事ができた彼氏は家に着くと私の手を引いて、部屋に連れていくと「ご褒美」と言って性器を出すから私は嬉しくて咥えると舐めまくって、上下に激しく動かすと「もっと奥まで」と言い彼氏は私の頭を鷲掴みにすると、喉奥まで当たるように激しく動かす。
彼氏は声を漏らしながら頭を押さえつけ私の喉奥に射精した。
手荒なやり方に私の性器は濡れまくってた。




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